施設基準及び加算について
当院では、以下の加算を頂いています。
●夜間・早朝等加算
平日18時以降と土曜12時以降に受付された場合に、
診察料に加算されます。
●物価対応料
物価上昇に対応する事を目的としていて、
診察料に加算されます。
●外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)
医療従事者の労働環境の改善や、医療の質を向上させること
などを目的としています。
●一般名処方加算
医薬品の安定供給の観点から、「商品名」ではなく
「有効成分名」で表記しています。
●耳鼻咽喉科特定疾患指導管理料
15歳未満の滲出性中耳炎のお子様については、
月に1回加算されます。
●アレルギー性鼻炎免疫療法治療管理料
舌下免疫療法の治療薬を処方されている患者様に、
月1回加算されます。
●高度難聴指導管理料
難聴または感音性難聴の患者様については、
耳鼻咽喉科学的検査の結果に基づき、療養上必要な指導
を行った場合に加算されます。
電子的診療情報連携体制整備加算3について
当院では、以下の通り体制を整えており、上記加算を頂いています。
・レセプトのオンライン請求を行っています。
・領収書を交付する際に、医療費の明細が分かる明細書を
無料で発行しています。
・オンライン資格確認を行う体制を有しております。
・オンライン資格確認システムを利用して取得した
診療情報を、閲覧または活用できる体制を有しています。
外来感染対策向上加算・発熱患者等対応加算について
●感染管理者である院長が中心となり、標準的感染予防策に
従い、職員全員で院内感染対策を推進します。
●院内感染対策の基本的考え方や関連知識の習得を目的に
研修会を年2回実施します。
●感染性の高い疾患(インフルエンザや新型コロナウィルス
感染症等)が疑われる場合は、一般診療の方と導線を分けた
診療スペースを確保して対応します。
●抗菌薬については、厚生労働省のガイダンスに則り、
適正に使用します。
●標準的感染予防策を踏まえた院内感染対策マニュアルを
作成し、職員全員がそれに沿って院内感染対策を
推進していきます。
●感染対策に関して基幹病院と連携を構築し、
定期的に必要な情報提供やアドバイスを受け、
院内感染対策の向上に努めます。
当院では、以下の加算を頂いています。
●夜間・早朝等加算
平日18時以降と土曜12時以降に受付された場合に、
診察料に加算されます。
●物価対応料
物価上昇に対応する事を目的としていて、
診察料に加算されます。
●外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)
医療従事者の労働環境の改善や、医療の質を向上させること
などを目的としています。
●一般名処方加算
医薬品の安定供給の観点から、「商品名」ではなく
「有効成分名」で表記しています。
●耳鼻咽喉科特定疾患指導管理料
15歳未満の滲出性中耳炎のお子様については、
月に1回加算されます。
●アレルギー性鼻炎免疫療法治療管理料
舌下免疫療法の治療薬を処方されている患者様に、
月1回加算されます。
●高度難聴指導管理料
難聴または感音性難聴の患者様については、
耳鼻咽喉科学的検査の結果に基づき、療養上必要な指導
を行った場合に加算されます。
電子的診療情報連携体制整備加算3について
当院では、以下の通り体制を整えており、上記加算を頂いています。
・レセプトのオンライン請求を行っています。
・領収書を交付する際に、医療費の明細が分かる明細書を
無料で発行しています。
・オンライン資格確認を行う体制を有しております。
・オンライン資格確認システムを利用して取得した
診療情報を、閲覧または活用できる体制を有しています。
外来感染対策向上加算・発熱患者等対応加算について
| 当院では、「第二種協定指定医療機関」として、 県より指定されています。 院内感染防止対策として、 必要に応じて次のような取り組みを行っています。 |
●感染管理者である院長が中心となり、標準的感染予防策に
従い、職員全員で院内感染対策を推進します。
●院内感染対策の基本的考え方や関連知識の習得を目的に
研修会を年2回実施します。
●感染性の高い疾患(インフルエンザや新型コロナウィルス
感染症等)が疑われる場合は、一般診療の方と導線を分けた
診療スペースを確保して対応します。
●抗菌薬については、厚生労働省のガイダンスに則り、
適正に使用します。
●標準的感染予防策を踏まえた院内感染対策マニュアルを
作成し、職員全員がそれに沿って院内感染対策を
推進していきます。
●感染対策に関して基幹病院と連携を構築し、
定期的に必要な情報提供やアドバイスを受け、
院内感染対策の向上に努めます。


